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下まつげエクステで涙袋をつくる方法

こちらのページは下まつげエクステで涙袋をつくる方法についてまとめています。

下まつげエクステで涙袋って作れるの?

下まつげエクステで涙袋って作れるの?

多くの女性が手に入れたいと思う、ぷっくりとした涙袋。

実はその涙袋がまつげエクステの付け方ひとつで簡単に手に入るのです。

そもそも、なぜ涙袋が欲しいと思うのでしょうか。

目の下にハイライトを入れたり、くぼみの部分にローライトを入れるようなメイクをしたことのある人はその効果が良くわかると思いますが、涙袋あると目が大きく見えるのです。

男性からも、涙袋のある女性は優しげに見える、色っぽくみえるなど好印象を与えています。涙袋の正体は、眼輪筋という筋肉の一部、人によって筋肉量が全く変わってきます。そしてほとんどの場合、遺伝で筋肉量が決まることが多く、自分で鍛えることは大変難しいのです。

そこで、涙袋を作りたい人におススメなのが、下まつげにまつげエクステを付けるということ。

まつげエクステで下まぶたの脂肪と筋肉を押さえつけて、その抑えられた部分が涙袋となるのです。

つまり、ただまつげエクステを付けるだけでなく、押さえつける力の強いまつげエクステを選ぶ必要が出てきます。

下まつげエクステで涙袋を作るポイント

下まつげエクステで涙袋を作るポイント

下まつげエクステで涙袋を作るポイントは3つ。「太さ」「カール」「付け方」です。

太さは太いものがお勧め。シルクであれば0.20ミリ、セーブルやミンクの素材であれば0.25ミリがベスト。ただし、ナチュラルさは薄れてしまうので、細めの場合は本数を増やしましょう。通常は30本程度で十分ですが+10本くらい付けられるようでしたら増やすことをおすすめします。

続いてカールについてです。

カールは、自まつげと同じゆるやかなカーブのJカール、Bカール(JとCの中間)、そしてビューラーで曲げたようなCカールがあります。涙袋を作るためにはCカールが最適です。JカールやBカールは押さえつける力が弱く、あまり効果がありません。

長さは特に関係ありません。下まつげに付けるまつげエクステはそれほど長さに違いは無いからです。自分に合った好みの長さを選びましょう。

最後に付け方ですが、中心を多めに付けましょう。ニコッと笑ったときに上がってくる脂肪は黒目の下あたり。そこの脂肪を抑えるようにまつげを付ければ完璧です。

そして、下まつげに付けるまつげエクステはセルフで行うことも可能です。

上まつげとは違い、目を開けたまま付けることが出来ますし、密度もそれほど多くない為、まつげをかき分ける必要が無いのです。1本2本の付け足しも簡単に出来て、常にキレイな目元でいられますし、何より経済的。

この機会にセルフまつげエクステデビューをしてみてはいかがでしょうか。

 
 
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